日本人の0.001%以下しか持っていない"もうひとつの"ビットコイン

当ブログはBSV(BitcoinSV)を応援しております

アフリカ人が『ぶんぶんぶん♪はちがとぶ♪』と口ずさむウォレットアプリ!?

んにちは。

 

今日は操作がとても簡単で画面も見やすい

海外製のウォレットアプリをご紹介します。

 

海外・・・という言葉に条件反射して

身構えたりしていませんか?

 

私は無条件に身構えてしまいます。

なぜなら英語ができないからです。

 

でも大丈夫です。

 

この記事を最後まで読んで頂ければ、

海外製とか英語とか慣れていないとか

そういう問題をすべてクリアして

ウォレットを操作することができます。

 

『なーんだ、簡単じゃん♪』

 

と、最初の不安はなんだったんだ

というくらいスイスイらくらくと

使いこなすことができるでしょう。

 

 

逆に、この記事を読まないと

最初の一歩が踏み出せず、

いつまで経ってもウォレット操作を

覚えることはできないでしょう。

 

ウォレット操作が分からないと、

BitcoinSVを受け取ることも

送信することもできませんし、

 

わけもわからず無理やり操作すると

BSVを失ってしまう恐れもあります。

 

ちなみに自分自身の操作ミスなどで

仮想通貨を失ってしまうことを

セルフGOXとネット上では呼ばれています。

 

これは昔、マウントゴックスという

取引所が破綻したことをもじって、

セルフ(自分で)GOX(破綻)

というふうになったそうです。

 

話を戻しますが、

今日ご紹介するBitcoinSVを簡単に

操作・保管できるウォレットアプリは

 

Centbeeです!

(せんと・びーと読みます)

 

アイコンがハチの可愛らしいアプリです。

iPhoneを使っている方は、Appstoreから、

Androidを使っている方は、GppglePlayから

アプリをダウンロードすることができます。

 

【公式サイト】※英語です!

https://www.centbee.com/

 

このCentbeeは、アフリカを中心に展開しており、

BitcoinSVの主たる開発チームnChainとの関係も深く、

協業関係にありますのでそこらへんのウォレットより

信用度は高いと個人的には思っております。

 

※あくまでも実際の使用は、

各々の判断および自己責任でお願いします。

 

私はiPhoneユーザーですので、

解説はiPhoneの画面でさせて頂きます。

 

まずアプリをダウンロードしましょう。

Appstoreのアプリを開いて、

画面一番下右の【検索】をタップして下さい。

 

f:id:BitcoinSV:20190810163711j:plain

画像のようにCentbeeが表示されたらダウンロードしましょう

 

ダウンロードが完了したら、

早速アプリを起動してみましょう!

 

起動したら、ハチマークがパタパタ動いていて

その下に『set your money free』と書かれており

(直訳すると『あなたのお金を自由に設定します』)

その下の【→Start】をタップして下さい。

 

次はMOBILE NUMBERと表示された

英語がゴチャゴチャ書かれた画面が出てきます。

【→Next】をタップして下さい。

 

すると、下のような画面に進みます。

 

f:id:BitcoinSV:20190810165450j:plain

あなたの電話番号とアプリを紐づけます

 

『Choose your Country』は、

あなたの住んでいる国を入力します。

 

このブログを見て下さっている方は

ほぼほぼ日本人だと思いますので、

『Japan』を選択して下さい。

 

すると、『Mobile』の箇所が『+81』になります。

そこにあなたの携帯電話番号を入力して下さい。

入力が終わったら下の【→Next】をタップしましょう。

 

画面が切り替わり、あなたのSMSに

5ケタの数字付きメッセージが送られてくるので

その数字を『Enter Verification Code』の部分に

入力して、【Confirm】をタップして下さい。

 

画面が切り替わり、英語で何かを聞かれます。

Would you like to import an existing Centbee wallet?

(直訳:既存のCentbeeウォレットをインポートしますか?)

 

これは、過去にウォレットを作成した方に

新規作成ではなくデータの復元をしますか?

と聞いてきているのです。

 

今回は新規作成ですので、これは関係ありません。

【→Skip】をタップして下さい。

 

次の画面では、PINを設定します。

これは簡易パスワードみたいなものです。

なんでもいいので4ケタの数字を入力して下さい。

すると確認のため再入力を求められます。

 

再入力が済むと、下記のように画面が切り替わり

これでようやく晴れてウォレット作成完了です。

 

f:id:BitcoinSV:20190810171019j:plain

Centbeeのホーム画面です。ここから各操作が可能です。

 

次回からは、先ほど設定しました

4ケタのPINコードを入力すれば

ウォレットを立ち上げることができます。

 

しかしちょっと待って下さい!

この状態ではまだ使用しないで下さい!

 

このあと、バックアップという作業が

実はまだ残っているのです。

この作業はひじょ~~~にとて~~~も

大切な大切な作業ですので、

 

その作業が終わるまでは受信操作は

しないように注意して下さい。

 

長くなりますので、

バックアップおよび操作の細かい内容は

別の記事にてご紹介したいと思います。

 

ここまで読んで下さり、ありがとうございました!